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【冬季限定】鶴梅〜いちご〜 720ml甘酸っぱい本格いちごリキュール鶴梅のいちご酒酒蔵名平和酒造所在地和歌山県海南市溝之口119原材料和歌山産苺、日本酒製造責任者柴田英道アルコール分7% ※未成年者の飲酒は法律で禁止されております。当店では未成年者への酒類の販売をしておりません。お客様のご年齢をご記入ください。お待たせしました〜!鶴梅シリーズの新作が満を持しての登場です!!さぁ〜、今回はみんな大好きの「苺」なんです♪ 和歌山で苺というイメージは、あまり無かったのですが、飲んでビックリなんです☆ 素材を贅沢に使っていることが味に表れていて、ジューシーでバランスがよく、後にベタつく嫌な甘みがありません。 梅酒屋の女性スタッフが「バニラアイス+牛乳+鶴梅〜いちご〜」で“苺ミルク・シェイク”を造ったのですが、これがまた美味しぃ〜♪ あえて、鶴梅〜いちご〜の為のジャンルを作るなら「スイーツ系果実酒」という表現がしっくりくると思います。 もちろん、ロックやソーダ割りなんかでも楽しめます。 一口飲んだ瞬間に「美味しいやん!」と純粋に感じると思いますよ☆ ※このバロメーターはこのいちご酒の持つ性格をわかりやすく示したもので、品質の優劣を示したものではございません。苺といえば福岡など有名な産地が他にもありますが、和歌山県も東シナ海から北上する黒潮のお蔭で、冬は晴天の日が多く苺栽培に適した温暖な気象条件に恵まれています。和歌山の大地が作り出した“素材”を活かすのは、もちろん平和酒造です。おなじみ鶴梅シリーズの第6弾「鶴梅〜いちご〜」として「大地の恵み」をそのまんま瓶詰めすることに挑戦しました。 「ウチといえば梅酒です。梅酒にこだわっています。けれど、この苺酒っていうのは面白いんですよ〜!」平和酒造の山本さんは続けて 「梅酒は浸漬法、つまりお酒に梅を漬け込むという方法で造るんですけど、今までの鶴梅シリーズ「ゆず」、「夏みかん」、「れもん」は果汁とお酒をブレンドして造る方法でした。けれど、今回の苺に関しては梅酒と同じ造り方なんです。梅酒にこだわっているウチの蔵として、浸漬法という造り方にこだわっている蔵として、世にある苺酒には負けない“本物の苺酒”を目指したんです。」和歌山県産の苺を「これでもかっ!」とたっぷりと漬け込み、苺が持つ甘さと酸味のバランスが見事に表現されています。梅酒にこだわっているウチの蔵として、浸漬法という造り方にこだわっている蔵として、世にある苺酒には負けない“本物の苺酒”を目指したんです。」和歌山県産の苺を「これでもかっ!」とたっぷりと漬け込み、苺が持つ甘さと酸味のバランスが見事に表現されています。誰もが思いつく「苺ミルク」…イケるんです!冷やした鶴梅〜いちご〜に少量のミルクを加え、よ〜く混ぜます。それをクラッシュアイスを入れたグラスに注げば、予想通り…いえいえ予想以上の苺ミルクが完成します。苺のエキスがしっかりと入っているので、牛乳割り、クラッシュアイスなんてお手の物♪1) ベースのお酒が前面に押し出されていることがなく2) 苺の甘みと酸味のバランスがよく3) たっぷりの苺を使用していて、とってもジューシー4) 鶴梅といえばフワフワのラベルそんなこんなで、鶴梅ファン、苺酒ファン、平和酒造ファンの方には押さえて欲しい逸品であることに間違いありません!
【お一人様 1本限り】月ヶ瀬の梅原酒 20度 720mlアルコール20度で、エキス分38%というある意味『梅酒のカテゴリー』を超越したかのような一本♪ 3年熟成させた酒蔵自慢の焼酎をベースに、 奈良県の梅の名所、『月ヶ瀬梅林』の梅が漬け込んであります 口に含んだだけで、その濃厚さに驚きを感じ、上品な蜂蜜のような甘さと、終わる事の無い甘酸っぱい余韻…。 ≪これが梅酒か…?≫ 初めて飲まれる方も、そうでない方も 飲むたび、そう思えてくる珠玉の銘酒。 『花札シリーズ3兄弟』の長男坊でもあり、 鶯が描かれたセンスあるラベルも、人気の一つであります。
赤短の梅酒 14度 720ml甘味と酸味、まったりとしたコクに余韻のキレ。 そのバランスの絶妙さは、3兄弟の中でも突出しています。 特に、余韻の最後の最後まで楽しめる≪ジューシーさ≫は、 アルコール度数とエキス分のバランスの妙♪ どなたにも、 『旨いっ!!』 と愛される一本。 造りの丁寧さが、味わう毎に伝わってきます。
西吉野梅原酒 20度 720mlアルコール20度でエキス分38%!!奈良県のもう一つの梅の名所『西吉野の梅林』の梅を使用。濃厚なトロトロ感と、≪深く、濃く、柔らかい≫ その味わいは本腰を入れて飲むべし!花札3兄弟の陰に隠れているような感がありますが、実店舗でのコアなリピーターは同酒蔵で断トツのNo・1
兎に角 梅酒 18度 500ml『他の梅酒と一緒にしないで下さい』 試飲した際の僕の感想です。あの追手門酒造産の赤芋焼酎がベース。誘い込むかのような酸味に『コク』と『キレ』が重なり合い、襲ってくるかの様な味わいの層は、他の梅酒とは次元が違います。